福岡ダンススクール

ダンスで老けない体を手に入れよう!

こんにちは!
福岡ダンススクールリアンの池田です。

今回は体の老化についてお話ししたいと思います。

体の老化現象とは何か?

体の老化現象とは
老化に伴って起こる心身の一連の退行的な変化の事です。

記憶力・視力・聴力・体温調節などの生理機能の低下や
足腰の弱ることなどを指します。

そして老化は20歳以降から始まっているのですよ!
(驚きですよね!!)

30~40代頃から自覚症状を感じる事が多い様です。

老化すると体が硬くなるは嘘!

そして一般的に
年をとると体が硬くなると思われていますが、
実は年齢が原因ではありません。

その多くは、
運動不足などによる筋委縮・筋緊張などが原因です。

筋肉が固まってしまって関節が動かしづらくなり
体が硬くなっているのです。

運動不足が原因の

体が硬くて動かない
腰が曲がっている
姿勢が悪い

このような状態が「老化している」と
認識されています。

逆に言えば筋肉が柔らかく、
柔軟性のある体は若々しい印象を持たれるのですよ!

体が柔らかいと良いことだらけ!

体が柔らかいと体に良い事がたくさんあります。

筋肉を動かして柔軟性を高めることで、
血行が促進され、基礎代謝がアップします。

基礎代謝が上がると、消費エネルギー量が増えるので、
太りにくい体質になれます。

また、手先や足先の冷えの解消や、
毛細血管にまで酸素や栄養分が行きわたるので
美肌にも効果的です。

スキマ時間にセルフストレッチを

体を柔らかくする=筋肉を柔らかくするのには
ストレッチが効果的です。

首、肩、腰、股関節、膝など
関節近くの筋肉を伸ばす事で
関節の可動域が広がるので特に重要になります。

学校の休み時間や
会社のお昼休みなどに
意識的に簡単に関節を伸ばしたり回したりするだけでも
体は少しずつ柔らかくなっていきます。

ダンスも続けると体が柔らかくなる!

ダンスも継続すると徐々に体が柔らかくなる
老けない体を手に入れるのにおススメのスポーツです。

ダンスでは体の可動域を広げて
体を大きく使って「表現」をするために
踊る前にストレッチで体を伸ばしていきます。

その後ダンスの振付で体を大きく使って踊っていきます。

ストレッチで柔らかくした筋肉を
振付で使う・・・

体を柔らかくするのに効果的な順番で行なえるのが
ダンスなんですよ!

スポーツの秋にダンスを始めて
「老けない体」を手に入れませんか?

福岡ダンススクールリアンなら
ダンス初めての方の為に
ストレッチのやり方から丁寧にレッスンしていきます。

運動をほとんどしない
体が硬くて恥ずかしい
運動神経に自信がない

そんな不安も吹き飛ぶダンスレッスンです。

百聞は一見に如かず!

まずはお気軽に体験レッスンへお越し下さい♪

定員数に限りがございますのでお早めに!
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